Dr. Ritsuko Kurihara
アライナーをできるようにするには、簡単なワイヤーができることが前提と考えられます。
矯正をいつ行うかなどの治療計画、診査診断など、インプラントや歯周治療との解決策をお伝えするような内容となります。
近年は多くのメーカーが透明矯正を出しています。
どのような症例で使用できるのか?
治療計画が一番重要です。
そこを考えずに治療を始めると多くの先生が失敗します。
そのため、いつ、どこで矯正をすればいいのかを理解すれば失敗しない矯正となります。
① 治療計画と矯正の必要性
② ワイヤー実習の理論 TAD
③ アライナー矯正の現在
④ アライナー矯正の症例
⑤ アライナー矯正の実習(OP、スキャン、模型)
⑥ アライナー・ワイヤー・インプラント、歯周治療の現在
⑦ まとめ&Q&A